よくある質問

修理・校正について 検索結果

校正とは、精度が正しく保たれているかの確認作業のことです。時計が正しいかを時報で確認するのと同じように、測定器も定期的な確認(校正)が必要です。弊社でも校正サービスを行っております。校正のご依頼方法はこちらをご覧ください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/calibration

異常・故障ではありません。+NG・-NGは設定荷重値を上回っている/下回っているかのお知らせランプです。設定荷重値の変更は各製品ページ内のユーザーガイドをご覧ください。デジタルフォースゲージ製品ページはこちら。また、お手持ちの取扱説明書をご参照ください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/catalog/products/top/forcegauge/digital_forcegauge

内蔵センサーが破損している可能性があります。電源のON/OFFに関わらず、耐荷重以上の負荷がかかるとセンサーが破損してしまい、交換する必要がございます。修理のご依頼はこちらからご相談ください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/maintenance

セパレートタイプ(センサー外付け)の場合は、表示機とセンサーが接続されていない場合にも同様の症状が出ます。接続がされているかご確認ください。

ZTAシリーズ、eFA Plus2シリーズ、HTGAシリーズ、DTXAシリーズ等の測定器を、外付けの変位計、計測スタンドと接続する際、また、USBメモリと接続する際、本器から他機器に電力供給が行われるため連続使用時間が短くなります。

内蔵バッテリーの寿命、またはACアダプターの異常が考えられます。製品によってはお客様でのバッテリー・ACアダプタの交換可能がです。交換の手順は、各製品ページ内ユーザーガイドをご覧ください。また、お手持ちの取扱説明書をご参照ください。
販売終了品につきましては、販売終了品ページ内の修理受付可否をご覧ください。
修理の依頼をご検討されている場合は、修理のご相談ページからお問い合わせいただければ、修理の可否を含め対応させていただきます。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/repair

表示器とロードセル、センサーはセットでのみ修理・校正を承っております。

・バッテリーの確認
ACアダプタを接続した状態で電源が入るかご確認ください。
・バッテリー充電の確認
バッテリーに十分充電がされているかご確認ください。

バッテリーの確認、充電の確認をを行っても解消されない場合、
内蔵バッテリーの寿命、またはACアダプターの異常が考えられます。製品によってはバッテリー・ACアダプタの交換が可能です。交換の手順は、製品ページ内ユーザーガイドをご覧ください。また、お手持ちの取扱説明書をご参照ください。
修理の依頼をご検討されている場合は、修理のご相談ページからお問い合わせいただければ、修理の可否を含め対応させていただきます。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/maintenance

内蔵センサーが破損している可能性があります。電源のON/OFFに関わらず、耐荷重以上の負荷がかかるとセンサーが破損してしまい、交換する必要がございます。修理のご依頼はこちらからご相談ください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/repair

電源投入後、約10分以上の時間をおき、表示値を安定させてから計測してください。

測定器・ロードセルの種類、荷重レンジによってはゼロ点付近が不安定な製品もございます。
詳細はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/other_inquiry

測定器を落下させたなど、故障を疑われる場合は、修理のご相談ページからお問い合わせいただければ、修理の可否を含め対応させていただきます。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/repair

・コンセントが確実に差し込まれているかご確認ください。
・ヒューズが切れていないかご確認ください。

解消されない際、修理のご相談ページからお問い合わせいただければ、修理の可否を含め対応させていただきます。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/repair

・非常停止スイッチ(EMERGENCY)が働いていないかご確認ください。
※時計方向回転で解除することができます。
・速度設定値が最小になっていないかご確認ください。
※速度が遅い場合は、移動量の目視確認が難しくなります。
・リミットノブ(支柱部右側にある黒いノブ)が十分に離れている状態にして下さい。
 ※2つのノブ間をフォースゲージは移動します。

解消されない際、修理のご相談ページからお問い合わせいただければ、修理の可否を含め対応させていただきます。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/repair

フォースゲージの一部製品に限り、修理/校正期間中の代替機(有償)をご用意しております。詳しくは修理のご相談ページ内の代替機のお貸出しをご覧ください。
関連URL : http://www.forcegauge.net/services/maintenance