3点曲げ試験治具
BT-500N/5000N/5000N-CB

3点曲げ試験治具BT-5000N
3点曲げ試験治具BT-5000N

3点曲げ試験治具 BT-500N/5000N/5000N-CBについてのお問い合せ

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特徴

・金属・ガラス・樹脂・セラミックなど板形状や丸棒サンプルなど測定
・シャフトを変更することで幅広い測定が可能
・目盛りに合わせて受け具をセッティングすることで容易に規格に沿った測定を実現
・JIS規格に一部準拠した測定が可能


3点曲げ試験治具 BT-500N/5000N/5000N-CB仕様表

型式名 BT-500N BT-5000N BT-5000N-CB
最大荷重 500N 5000N 5000N
特徴 廉価タイプ
支点R シャフト組換え不可
標準タイプ
支点R シャフト組換え可能 ※1
押す側R 経 R2.5 R3 R5
受け側R 経 R2.5 R3 R2
最大サンプル幅 60mm 52mm 52m
支点間距離 25~120mm
寸法 寸法図参照
本体重量 ※2 押し付け部:100g
受け側部:2100g
押し付け部:130g
受け側部:2300g
押し付け部:150g
受け側部:2300g
上部取付ネジ M6 M10 M10

※ 支点R シャフトとは測定時にサンプルが接触する軸棒のことです。
※ 丸棒状サンプルでの測定の際は、サンプルが転がり易いためオプション製品のBT-CG の取付けを推奨します。詳細は
P4 をご参照ください。
※1 組換え可能な支点R シャフトに関してはP4 をご参照ください。
※2 アタッチメントの重量も、フォースゲージへの荷重として負荷されます。フォースゲージに取り付けてご使用の際
は、アタッチメントの重量の荷重負荷を考慮し荷重値選定をしてください。


寸法

(単位:mm)


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