180度剥離試験治具

P180-200N

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概要 お気に入り追加

P180-200N P180-200N

180度剥離

中低荷重

P180-200Nは最大荷重200Nまで対応の180度剥離試験治具です。粘着テープ、各種接着材やシール等の180度剥離試験に最適です。JIS、日本薬局方、ASTM規格に一部準拠した測定が可能です。

特徴

  • 粘着テープ、各種接着材やシール等の180度剥離試験に最適です。
  • JIS、日本薬局方、ASTM規格に一部準拠した測定が可能です。

関連規格

JIS C5016 [ 1994 ] 「フレキシブルプリント配線板試験方法」一部準拠

JIS Z0237 [ 2022 ] 「粘着テープ・粘着シート試験方法」一部準拠

日本薬局方 「180°ピール粘着力試験法」一部準拠

ASTM D3330 [ 2010 ] 「Standard Test Method for Peel Adhesion of Pressure-Sensitive Tape」一部準拠

各種資料・関連情報

製品構成例

P180-200N(3)
P180-200N-BB(2)

P180-200N

1P2005A
1P2005B
1P2005C
P180-200N剥離強度試験構成例11P2005A

特徴

粘着テープなどの粘着力を180度で測定します。

200Nまでの測定にご利用頂けます。

グラフ作成することで平均値を取得できます。

関連規格

JIS C5016 [ 1994 ] 「フレキシブルプリント配線板試験方法」一部準拠

日本薬局方 [ 第十七改正 ] 「180°ピール粘着力試験法」一部準拠

IEC 249-1 [ 1982 ] Base materials for printed circuits. Part 1:Test methods

IEC 326-2 [ 1990 ] Printed boards. Part 2 Test methods

注意事項

十分な剥離距離を確保して頂くため、ロングストローク仕様の電動計測スタンドを推奨します。
サンプル幅が20mmをこえる場合はチャック幅の変更が必要です。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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P180-200N剥離強度試験構成例21P2005B

特徴

粘着テープなどの粘着力を180度で測定します。

200Nまでの測定にご利用頂けます。

グラフ作成することで平均値を取得できます。

関連規格

JIS Z0237 [ 2009 ] 「粘着テープ・粘着シート試験方法」一部準拠

ISO 29862 [ 2007 ] Self adhesive tapes-Determination of peel adhesion properties

注意事項

十分な剥離距離を確保して頂くため、ロングストローク仕様の電動計測スタンドを推奨します。
サンプル幅が20mmをこえる場合はチャック幅の変更が必要です。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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P180-200N剥離強度試験構成例31P2005C

特徴

粘着テープなどの粘着力を180度で測定します。

200Nまでのシンプルな測定にご利用頂けます。

注意事項

十分な剥離距離を確保して頂くため、ロングストローク仕様の電動計測スタンドを推奨します。
サンプル幅が20mmをこえる場合はチャック幅の変更が必要です。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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P180-200N-BB

1P2007A
1P2007B
P180-200N-BB剥離強度試験構成例11P2007A

特徴

フィルム基板などの粘着力を下部を固定し180度で測定します。

200Nまでの測定にご利用頂けます。

グラフ作成することで平均値を取得できます。

関連規格

JIS C5016 [ 1994 ] 「フレキシブルプリント配線板試験方法」一部準拠

IEC 249-1 [ 1982 ] Base materials for printed circuits. Part 1:Test methods

IEC 326-2 [ 1990 ] Printed boards. Part 2 Test methods

注意事項

十分な剥離距離を確保して頂くため、ロングストローク仕様の電動計測スタンドを推奨します。
サンプル幅が20mmをこえる場合はチャック幅の変更が必要です。
規格の試験方法は、90度方向剥離を推奨しています。測定物によって90度方向での測定が不可能である際に、180度方向も認めるとしています。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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P180-200N-BB剥離強度試験構成例21P2007B

特徴

フィルム基板などの粘着力を下部を固定し180度で測定します。

200Nまでの測定にご利用頂けます。

シンプルな測定。

注意事項

十分な剥離距離を確保して頂くため、ロングストローク仕様の電動計測スタンドを推奨します。
サンプル幅が20mmをこえる場合はチャック幅の変更が必要です。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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