摩擦係数測定治具

COFシリーズ

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概要 お気に入り追加

COF2-10N COF2-10N

COF2-2N COF2-2N

COF2-10N

COF2-2N

摩擦試験用

可変ウェイト

専用ソフト付属

中低荷重

COFシリーズは最大荷重10Nまで対応の摩擦係数測定治具です。付属ソフトウェアで静摩擦係数と平均動摩擦係数を簡単に算出できます。 グラフ描画や印刷も可能です。紙やフィルムなどの摩擦係数の測定に最適です。

特徴

  • 紙やフィルムなどの摩擦係数の測定に最適です。
  • 付属ソフトウェアで静摩擦係数と平均動摩擦係数を簡単に算出できます。 グラフ描画や印刷も可能です。
  • サンプルや測定条件に合わせて、横型式や縦型式4種類から選択できます。
  • JIS、ISO規格に一部準拠した測定が可能です。

関連規格

JIS P8147 [ 2010 ] 「紙及び板紙-静及び動摩擦係数の測定方法」一部準拠

JIS K7125 [ 1999 ] 「プラスチック-フィルム及びシート摩擦係数試験方法」一部準拠

ISO 8295 [ 1995 ] 「Plastics -Film and sheeting-Determination of the coefficients of friction」一部準拠

各種資料・関連情報

製品構成例

COF2-2N(1)
COF-2N-V(1)
COF2-10N(1)
COF-10N-V(1)

COF2-2N

1C2003A
COF2-2N摩擦力測定構成例1C2003A

特徴

プラスチックのフィルムやシートの摩擦力を測定できます。

ソフトウェアで静摩擦係数および平均動摩擦係数の算出が可能です。

関連規格

JIS K 7125 [ 1999 ] 「プラスチック―フィルム及びシート―摩擦係数試験方法」に一部準拠

ISO 8295 [ 1995 ] 「Plastics -- Film and sheeting -- Determination of the coefficients of friction」に一部準拠

注意事項

ウエイトの引張には、フォースゲージ付属のアタッチメント(A-1)を使用します。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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COF-2N-V

1C2004A
COF-2N-V摩擦力測定構成例1C2004A

特徴

プラスチックのフィルムやシートの摩擦力を測定できます。

ソフトウェアで静摩擦係数および平均動摩擦係数の算出が可能です。

関連規格

JIS K 7125 [ 1999 ] 「プラスチック―フィルム及びシート―摩擦係数試験方法」に一部準拠

ISO 8295 [ 1995 ] 「Plastics -- Film and sheeting -- Determination of the coefficients of friction」に一部準拠

注意事項

ウエイトの引張には、フォースゲージ付属のアタッチメント(A-1)を使用します。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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COF2-10N

1C2005A
COF2-10N摩擦力測定構成例1C2005A

特徴

紙及び板紙の摩擦力を測定できます。

ソフトウェアで静摩擦係数および平均動摩擦係数の算出が可能です。

関連規格

JIS P 8147 [ 2010 ] 「紙及び板紙―静及び動摩擦係数の測定方法」に一部準拠

注意事項

ウエイトの引張には、フォースゲージ付属のアタッチメント(A-1)を使用します。
規格に準拠する場合は、50Nのレンジのフォースゲージが必須になります。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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COF-10N-V

1C2006A
COF-10N-V摩擦力測定構成例1C2006A

特徴

紙及び板紙の摩擦力を測定できます。

ソフトウェアで静摩擦係数および平均動摩擦係数の算出が可能です。

関連規格

JIS P 8147 [ 2010 ] 「紙及び板紙―静及び動摩擦係数の測定方法」に一部準拠

注意事項

ウエイトの引張には、フォースゲージ付属のアタッチメント(A-1)を使用します。
規格に準拠する場合は、50Nのレンジのフォースゲージが必須になります。
個別製品の詳しい情報は、各製品ページ内にある詳細仕様書をご確認ください。
製品構成は、測定試料の形状、特徴、測定条件により変わりますので詳細はお問い合わせください。
フォースゲージ(トルク計、試験機、テンションメーターを含む)最大荷重値は、測定値により推奨が異なります。

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